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北斗機械について”歯車”

About us

機械を動かす人イラスト
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北斗機械とは

一言で言うと、機械を作る会社。
今までに存在していない、お客様のご要望に沿った機械をつくる会社です。
エンジニア集団が設計からサポートまですべて行っています。

機械を作る人 作業手元 message文字 杉田社長 機械を触る人 電池を運ぶ人のイラスト

北斗機械の仕事は
「生産設備」をつくることです。

北斗機械の採用ページへようこそ

北斗機械の仕事は「生産設備」をつくることです。
私たちの日常生活で「生産設備」を見ることはほとんど無いと思います。 人気のスマホ、高性能のEV…これら最先端商品の裏にはそれを作る人と、生産設備が必ず必要です。生産設備づくりは現代の社会基盤を支える裏方の黒子なのです。北斗機械は、EV、電子デバイス、医療、食品など幅広い産業の黒子として今日も最先端生産設備の開発から製造までを挑戦し続けています。

そんな裏方仕事を私たちと一緒にやりませんか? あなたと私たちの力で未来を創りましょう。あなたの参加をお待ちしています。

0から1をつくるのが北斗機械

北斗機械のデータベースを探すと、2009年に車載用リチウムイオン電池の戦略検討資料があります。

プリウスに初めてリチウムイオン電池が搭載されたのは2012年の4代目から。
「戦略」と言っても、まだまだ電池の勉強と市場動向の分析レベルですが、お客様から設備引き合いが来る前から、最先端への取組を始めています。これが北斗機械の0からの取組。

その後、2016年に車載電池組み立てラインを初受注し、2020年に試作機開発を始めた電池モジュールセル接合装置は日本・中国・アメリカの最新電池工場で活躍し、
車載電池設備は、今では北斗機械の事業の75%を占めるまでになりました。

0から始め1をつくり、それが大きく発展するテーマがある一方で、0のままで眠っているテーマも数多くあります。いつかそれが1になることを夢見ている技術者とともに…

電池を運ぶ人のイラスト

北斗機械の技術は
あなたの身の回りで活躍しています

北斗機械は、車載電池というエネルギー源に深く関与しています。
車載電池は日常的には目にしない存在ですが、北斗機械が担っている役割は非常に重要で、
私たちの日常生活やモビリティにとって今後ますます欠かせないものです。

身の回りの北斗機械
”EV社イラスト” 具体的な仕事についてはこちら

社会に役立つモノづくり、
だから面白い。

食品加工装置によってこれまで製造原価が下がれば安く美味しいモノが消費者に届きます。
ロボットによって品質チェックの精度が上がるとより安全な商品が市場に流通することになります。

実際に私たちが開発した機械で製造された食品や商品を手にしてモノづくりの面白さを実感することも多々あります。
いくらモノづくりが好きでも、作ったものが役立っていなければ喜びも半減するでしょう。

役立っている、と実感できるモノづくりに北斗機械はこだわります。

global文字

グローバル展開

日本だけでなく、中国にも拠点を構えており、最近ではアメリカに製品の搬入を行ったりとグローバルに活躍しています。
当社は、中小企業ながら自社での貿易を実現しています。北斗機械で働くことで、飛躍し、成長するチャンスが広がっています

中国とアメリカの北斗