ものを作る楽しさ!
図面をもとに、機械や
設備を組み立て、
カタチにしていきます。
高校生採用
未経験から技術を身につけて、
一生もののスキルを手に入れよう。
先輩たちも、みんな最初は初心者でした。
あなたの「やってみたい」を全力で応援します!
工場見学、受付中!
先生の
付き添いOK!
夏休みの宿題や
進路研究におすすめ
図面をもとに、機械や
設備を組み立て、
カタチにしていきます。
機械・電気・制御など
幅広い技術を学ぶことができます。
自分たちが作った設備が
動き出した時の喜びは
格別です。
先輩がしっかりサポート!
出張先では、現場のリアルな技術を
直接学べます!
最近はEV(電気自動車)に関わる設備など、
世界にひとつだけの“オーダーメイド機械”をつくっています!
お客様の要望をカタチにする仕事!
手書きのアイデアを
3Dの図面に!
設計した機械が動く
瞬間は最高にワクワク!
「こんな機械つくれますか?」そんな相談からスタート!お客様の課題を解決するために、打ち合わせを丁寧に重ねながら図面やシステムを考え、設計していきます。
手を動かして、すごいものをつくる仕事!
自分の手でつくった
機械が完成したときの
達成感はたまりません!
図面をもとに、部品を作ったり、機械を組み立てたり、調整したりします。ものづくりの最前線で活躍!
人・もの・情報をつなぎ、会社を動かす仕事!
色々な人と関わりながら、
もっと働きやすく、
もっと良い会社にしていく!
お客様とのやりとりや部品の手配、スケジュール管理だけでなく、AIツールや新しい仕組みを活用しながら、会社全体がスムーズに動くようサポートします。
8:30
会社を隅々まで
ピカピカに!
9:00
みんなで今日の
予定を確認します
9:15
社内BGMを聴き
ながら作業に集中
12:00
仲間とお喋りしな
がらリフレッシュ
12:50
午後も集中して
作業を進めます
15:00
10分休憩の
コーヒーで一息
17:30
片付けをして
今日の作業は終了!
未来を一緒につくるパートナーとして
北斗機械株式会社は、オーダーメイドの生産設備をつくるメーカーとして、
主にEV電池など、これからの社会を支えるものづくりに携わっています。
また、私たちは「機械で社会に貢献する技と心」という理念に基づき、技術だけでなく「人として成長できる環境」も大切にしています。
入社後は、先輩社員が近くで教える少人数教育の中で、
まずは製造・組立から基礎を学び、将来的には設計や電気制御など、
幅広い分野へ挑戦することも可能です。
「安心して送り出せる会社」でありたい。
その想いを大切にしながら、一人ひとりの成長を支えています。
ぜひ工場見学や採用サイトを通して、実際の様子をご覧ください。
先輩社員がマンツーマンで丁寧に指導します。
実際の現場で学ぶことはたくさんあります。
工具の使い方や、社会人としてのマナーなど、基礎から学べる研修があります。専門知識がなくても安心してスタートできます。
製造からスタートし、設計や電気制御など、希望や適正に合わせてキャリアアップが可能です。
社内の平均年齢が高く、不安でしたが先輩たちが気さくに声をかけてくれたので、少しずつ関係を築くことができました! 仕事では、機械の改造や立ち上げ工事が無事に完了したときに大きな達成感があります。新しい知識や技術が身につくたびに、「成長できている!」と実感できるところも、この仕事の楽しいポイントです。
配線をきれいにまとめたり、図面通りに仕上げたりするのが楽しいです!
完成した時の達成感は大きく、やりがいを感じています。
出張にも行かせていただき堅実にスキルアップできているところが面白いと感じています。
積極的に挑戦し一緒に成長していきましょう!
Q.文系でも大丈夫ですか?
A.大丈夫です!
北斗機械では実際に「機械は初めてだった」という先輩もたくさん活躍しています!
Q.どんな人が向いていますか?
A.ものづくりが好きな方、機械が好き、人と話すのが好き、「やってみたい!」という気持ちがある人
どれか1つでも当てはまれば大歓迎!
Q.どんな機械を作っていますか?
A.車の電池をつくる設備や、自動で動く機械などを作っています!実は、みなさんの身近な製品づくりにも関わっています。
Q.女性でも働けますか?
A.もちろんです!
技術・スタッフ職など、女性社員も活躍しています。育児休暇をはじめ、働きやすい環境づくりにも力を入れています!
Q.資格がなくても大丈夫?
A.大丈夫です!必要な知識や資格は、入社後に会社のサポートを受けながら取得できます。
Q.人と関わる仕事はありますか?
A.たくさんあります!
お客様との打ち合わせや、チームで協力する場面も多いので、「人と話すのが好き」という人にはピッタリです。
工場見学のお申し込みは、学校を通して受け付けています。
「見てみたい!」「参加してみたい!」と思ったら、
まずは担任の先生や進路指導の先生に相談してみてください。